子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心理学的・臨床的見地から明かす - ショッピング・ショップ | 通販検索

ショッピング・ショップ | 通販検索Yahooショップを検索

子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心理学的・臨床的見地から明かす

子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心理...の商品画像

子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心理学的・臨床的見地から明かす

この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは下のボタンよりショップサイトへどうぞ。
actacton

子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心...の紹介画像1

商品の詳細情報

内容説明
こんな言葉、ふるまいがわが子の人生を変える!心理学的・臨床的見地から明かす。
目次
序章 なぜ、子どもの人生は親の関わり方で大きく変わるのか?
第1章 子どもの「自己肯定感」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
第2章 子どもの「学ぶ意欲」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
第3章 子どもの「人間関係力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
第4章 子どもの「稼ぐ力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
第5章 子どもの「性への意識」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
第6章 子どもの「生きる力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
終章 親が子どもに贈れる最高のギフトとは?
著者等紹介
中野日出美[ナカノヒデミ]
NPO法人 日本心理コミュニケーション協会 代表。公認心理師。日本心理学会認定心理士。心理セラピスト。絵本作家。親子関係の改善を図るセラピーの専門家。交流分析、NLP、現代催眠を応用し、潜在意識に働きかける独自の手法を開発。約20年間で3,500件以上の親子関係の改善に関するセラピー実績をもつ。中でも独自の手法「愛着再形成療法」は圧倒的な効果を上げ、高い評価を得ている。1回10万円以上の高額セラピーにもかかわらず、つねに予約で満杯。3カ月以上の予約待ちとなっている。国際催眠連盟(IHF)認定の日本人初のマスターインストラクター。米国NLP協会認定トレーナー。現在は、赤坂心療内科クリニック監修・指導。東京臨床心理カウンセリング学院代表。インナーアクセス心理セラピーセンター代表、NPO法人日本心理コミュニケーション協会代表理事長をも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社内容情報
その何気ない一言が、
子どもの一生を決めているかもしれません。
「よかれと思って」かけた言葉が、
実は子どもの心を蝕んでいるとしたら――。
・「やればできる子なんだから」
・「あなたのためを思って言っているのよ」
・「男の子なんだから」「女の子なんだから」
・「もっと頑張りなさい」
それは愛情からの言葉だったはずです。
けれど臨床の現場で私は、
その“ 愛情に縛られ続ける大人たちを、
数えきれないほど見てきました。
本書では、
? 子どもの自己肯定感
? 勉強との向き合い方
? 人間関係の土台
? お金の価値観
? 性・恋愛・結婚
? 生きる目的
に至るまで、
「蝕む親」と「育む親」の違いを
具体例と心理学的根拠から明かします。
【目次】
はじめに わが子にすばらしい人生を歩んでもらうために――
序 章 なぜ、子どもの人生は親の関わり方で大きく変わるのか?
1 3500組以上の親子との関わりから見えてきたこと
2 子どもの心を蝕む親と育む親は何が違うのか?
3 子どもはいつも親の本音を読み取っている 23
第1章 子どもの「自己肯定感」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
1 上手なほめ方と叱り方
「とにかくほめて育てればいい」は本当?/そのほめ方・叱り方が子どもを追いつめる
2 心も体も大切にできる子にするには?
その言動、かえって逆効果になります/子どもが病気を繰り返す背景にあるもの
3 子どもが挫折してしまった!
それって、本当に「かわいそう」なこと?/失敗させないことが、子どもを弱くする/レジリエンスが高い子はこうして育つ
4 子どもの感情をどう受け止めるか?
感情を出せる子と出せない子/親の正しい対応が子どもの心を壊す?/それは、本当に「本物の感情」ですか?
5 「あなたのためを思って」―─子どもの側からすると?
「あなたのために」という愛が、子どもを縛る/子どもを親のカウンセラーにしてはいけない
6 さて、あなたは自分のことを好きですか?
そのため息、子どもは全部見ています/親と子は合わせ鏡の関係にある/「自己肯定感の土台」はこう築かれる/
第2章 子どもの「学ぶ意欲」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
1 「なぜ、勉強しなきゃいけないの?」に答えられますか?
子どもが勉強を嫌がるシンプルな理由/「勉強しないと、あなたが困るのよ」はNG/「やらされている」から「やる」へ
2 比較しない、競争させない育て方
比較は子どもの心に「敗北の物語」を刻む/比べるべきは「昨日の自分」/比較と競争が子どもの成長を阻む
3 成績が下がったときにはどうすればいい?
この瞬間に、親の本音が表れる/成績低下は「学び方を変えるチャンス」/失敗したときこそ試される親の力量
4 「やればできる子なんだから」の裏の意味
この一言が子どもを苦しめる/「やればできる」は子どもの才能の上限を決めてしまう/あくまでもその子のペースを信じる
5 子どもの限界をどう受け入れるか?
その期待が子どもをダメにする/努力だけでは越えられない壁もある/その子の特性を活かした学び方を試してみる
6 さて、あなたは学んでいますか?
子どもは親の背中を見て育つ/子どもの勉強欲を高める方法/失敗を恐れない子に育てるコツ
第3章 子どもの「人間関係力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親
1 ほめ言葉のご利益、悪口の呪い
本音を共
著者:中野 日出美【著】
出版社:大和出版(文京区)
actacton
この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 1,870 円 (税込)
子どもの心を無意識に蝕む親さりげなく育む親―心理学的・臨床的見地から明かす - ショッピング・ショップ | 通販検索のページ先頭へ